中野裕弓さん(もし世界が100人の翻訳者)

中野裕弓さん、2001年3月にアメリカの友人から受け取ったインターネットのメッセージ「100人の村」を訳し、発信したものが、日本中を駆け巡る。その訳文が後に「世界がもしも100人の村だったら」というベストセラーを生み出す元となったため、原文の訳者としても注目されている。

中野裕弓さんホームページはこちら

世界がもし100人の村だったら、フジテレビ「土曜プレミアム」の放送をごらんになった方も多いと思う。
無力感に襲われるが、世界の現実を知るということがはじめの一歩のように思う。
自分で考え、自分で選び、自分で行動する。
自分と世界とのつながりを意識する。
ロハスな発想で。
それにしても、土曜プレミアム。
自分がどれだけ恵まれているのか、考えさせられる番組でした。


人にやさしい、地球にやさしいがいいね♪
ロハスな毎日♪@エコでした〜☆

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