樹齢160年の杉の木に、いったい誰が?

心無い人がいるものだ。

世界遺産登録の和歌山・かつらぎ町の神社の樹齢160年の杉の木に何者かが除草剤注入”
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なぜ、こんなことするの?
まったく理解ができない。

世界遺産…人類共通の宝物。
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世界遺産とは、地球の生成と人類の歴史によって生み出され、過去から引き継がれた貴重なたからものです。世界遺産にはさまざまな国や地域に住む人びとが誇る文化財や自然環境などがあります。
なかには人類の残酷な歴史を刻むもの、また戦争や自然災害、環境汚染などにより危機にさらされているものも含まれています。それらは国際協力を通じた保護のもと、国境を越え今日に生きる世界のすべての人びとが共有し、次の世代に受け継いでいくべきものです。

-----------------------ここまで、社団法人日本ユネスコ協会連盟HPより引用

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